《Meditation》


~瞑想~

 

◆身体や精神面への効果

・健康、美容、ダイエット効果

・イライラ、怒り、嫉妬が消滅し

・悩み、心配が解消され

・心の静寂、平穏がもたらされるので

・自分らしくいられるようになり

・他者への思いやりの気持ちが向上し

・コミュニケーションが改善する

 

◆スキル面への効果

・集中力、発想力がアップし

・生産性が向上する

・本来の能力が発揮し易くなり

・潜在能力も発露するので

・ビジネスが成功する方向へ向く!

 

◆そして結果的に

・運が良くなるので

・願望が叶うようになり

・幸福の拡大がもたらされる!

 

◆瞑想をする著名人・有名企業

ビートルズ、スティーブン・ジョブズ氏、

松下幸之助氏、稲盛和夫氏、イチロー選手、Google、IBM、インテル、Apple、Facebook、フォード、NIKE、ゴールドマン・サックスなど


《瞑想会のご案内》


マインドフルネス瞑想会

神戸・芦屋エリア

入会金は不要、参加費制(2,000円)

天命コンサルティング《Joy》では、

『マインドフルネス体験と普遍意識(純粋意識)に触れる』と題し、気軽に参加できる瞑想会を毎月開催しております。

 

『瞑想をしてみたいけど、方法がわからない』

『瞑想についての正しい知識がないので不安』

『瞑想をするなら、きちんとした瞑想法を習いたい』

などのご意見を良くお聞きします。

 

このように、まだ瞑想になじみもなく、興味はあるけど瞑想についての正しい知識がないことで、不安な点があるかと思います。

 

ご安心下さい。当会は、一般社団法人ヴィディア・コンサルティングに帰属する瞑想会です。瞑想についての正しい知識を得た主催者が開催しておりますので、安心して参加いただけるようになっております。

 

当会の瞑想法は、過去にはビートルズやクリント・イーストウッド氏をはじめとする芸能界・経済界の著名人、そして最近ではモデルの長谷川潤さんなど多くの有名人が実践している、マントラ瞑想をご紹介させて頂いております。この瞑想法は、太古から受け継がれていて、とてもシンプルで初心者にも易しく、そして最も優れている瞑想法と言われています。是非この機会に、ご家族やご友人と瞑想を始めたみては如何でしょうか?

《今月の瞑想会》


◆テーマ

純粋意識を体験する瞑想法

 

◆開催日

11月26日(日)

 

◆時間

10時~12時

 

 ◆会場

神戸市東灘区田中町1-15-7

 

◆最寄り駅

JR摂津本山駅 南口前すぐ

 

◆参加費

・2,000円(税込)

・入会費は必要ありません

 

◆主催者

天命コンサルティング《Joy》

岡村 隆一


《有名人は瞑想している》


《超越瞑想・TM》

ビートルズとTM

聖者:マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー

 

世の中には沢山の瞑想法がありますが、超越瞑想(TM)とは、マントラと呼ばれている、意味を持たない言葉を使い、意識に少しのきっかけを与える事で『知性』の場である『純粋意識』(普遍意識)を体験する瞑想法です。このマントラ瞑想は太古の昔から確実に受け継がれたきた実践的な方法です。

 

マントラ瞑想法は聖者マハリシ・マヘーシュ・ヨーギーによって1957年以降アメリカを中心に全世界に広められ、1968年にはビートルズのメンバー4人はインドに訪問し、マハリシのもとで超越瞑想(TM)を学びました。

 

◆TMを学び実践した有名人

・ビートルズ

・ビーチ・ボーイズ

・クリント・イーストウッド氏

・ラッセル・シモンズ氏(デフジャム)

・長谷川 潤さん(モデル)

 

◆TMを導入している日本企業

・京セラ

・住友重機械工業

 

◆プロサッカーチーム

・ドルトムント(ドイツ)

 

 

 

《SRF》

 スティーブン・ジョブズへ影響を与える

聖者:パラマハンサ・ヨガナンダ

 

セルフ・リアリゼーション・フェローシップ(SRF)は、聖者パラマハンサ・ヨガナンダが設立した団体です。

 

パラマハンサ・ヨガナンダは、クリアヨーガを世界に広める為に、アメリカで活動を行いました。また、その活動によってハタヨーガも大変多くの人々に知られるようになりました。

 

米アップル社の創業者スティーブン・ジョブズ氏は大学時代に曹洞宗の僧侶・乙川弘文老師との出会いにより、瞑想を実践していたことも知られていますが、SRFを設立したパラマハンサ・ヨガナンダ自身が書き残した『あるヨギの自叙伝』を、自身のiPadに唯一ダウンロードしていたことも有名な話です。そしてこの書籍は、ジョブズ氏自身の葬儀の際に参列した中の限られた800人にも配られたそうです。

 

 

 

《マインドフルネス》

Google、IBM、インテルなども採用

マインドフルネスとは

 

『mindfulness』とは、仏教における『念(サティ)』の英語訳です。日本語訳すると『心にとどめておくこと』『気が付くこと』『注意すること』と訳されます。

 

また、日本マインドフルネス学会では『今、この瞬間の体験に意図的に意識を向け、評価をせずに、とらわれのない状態で、ただ観ること』と定義されています。

 

ここ最近、テレビや雑誌、ビジネス書で『瞑想』がクローズアップされるようになり、マインドフルネスが紹介されています。欧米をはじめ日本でもマインドフルネスがブームになっています。

 

セリエA・インテル所属の長友佑都選手(著)の『ヨガ友』でも、マインドフルネスは紹介されています。

 

スティーブン・ジョブズ氏が禅の瞑想を実践していたことも影響して、米Google社では社員の生産性向上やストレス軽減を目的に、マインドフルネスをもとに、社内向けに『サーチ・インサイド・ユアセルフ』というカリキュラムを開発し『瞑想』を導入しています。

 

このようにGoogle、IBM、インテル、Apple、フェイスブック、フォード、NIKE、ゴールドマン・サックスなどの有名大企業も『瞑想』を取り入れています。

 

 

 


《人生は遊びだ!》


天命と瞑想で『人生は遊びとなる!』

『人生は遊びだ!』

この言葉に、違和感を感じる方もいるでしょう。しかしこれが真理であり、摂理なのです。一つ例をあげて説明します。

 

人それぞれに、好きなことや興味あることは違います。好きなことをやっている時は、時間も忘れ何時間でも集中し楽しむ事が出来ます。人によっては食事を取ることも忘れてしまうほど、その事柄に取り組むことが出来てしまいます。

 

時には、周りから見ていて『とても大変で辛そうに』見えたとしても、その当の本人にとっては、さほど大変でもなく、辛さを感じていない場合もあります。

 

また、本人的に苦しい時が本当に訪れたとしても、諦めずに忍耐力で続けられてしまうのです。けっして我慢ではありません。そして諦めずに、やり続けられるので、やがて大きな成果となります。

 

このように人が天命に沿った生き方(※自身の純粋な本当の欲望を達成する為の活動)ができれば、きっとその人は『人生は遊びだ!』と言うでしょう。このような生き方に必要なものが『天命』と『瞑想』なのです。